おみそれ

カテゴリ:アゼルバイジャン

ラヒッチをあとにして我々が向かったのは、たぶんバクーの次に有名な都市「シャキ」。 ラヒッチからはマルシュルートカでイスマイリまで行き、そこからさらにマルシュルートカを乗り継いで向かいます。 ところが、このイスマイリのバス停で待つこと1時間以上、マルシュがや ...

スレイマさんから至れり尽くせりの施しを頂いて朝食を済ませ、村散策へ出掛けました。 石畳と石壁、銅の扉は模様が刻まれております。 木材で補強した建物は味が増して、村の優しい雰囲気が伝わります。 鍛冶の村と呼ばれるだけあり、工場のごとく至る所に職 ...

バクーはそんなに見るものもない、と聞いていましたが結局6泊もしました。色々な出会いもあったし、有意義な滞在となりました。 さて、ようやく重い腰を上げ、バクーから西方向に移動。 目指すは鍛冶の村「ラヒッチ」。1000年前にイラン人が移り住んだと言われている古い村 ...

バクーに帰って来た一番の目的は、会いたい人たちが居たため。 私たちの憧れ、カミムラご夫妻です! ラオスのルアンパバンからフエサイまでの船移動、さらにチェンマイでの再会から、もう一度お会いする事が出来ました! ああ嬉しい、ああ可愛い、ああ好き、お二人が醸 ...

勇ましい牛の声で目が覚めテントを出ると空気が冷たく、ダウンを着込んでアギルが用意してくれた焚き火で暖をとります。 皆で朝ご飯を食べながら、今日の予定を立てていると突然の雷音・・・今の今まで晴れ間があったのにあっという間に雨が降り始め、急いでテントをしまい ...

アゼルバイジャンはバクー以外はいまいち情報がなくて、だいたいみんなバクーの次は西部のシェキという観光地に行って、そのままジョージアへ、というルートが多いそうなんですが、せっかく30日のビザもらってるので、どっか別のところも行こう!ということで、調べてたら「 ...

延長コード見つかりません。 と言うより、見つかりましたが馬鹿デカイくせにコンセント3つしか刺さらず値段も1500円くらいするしょぼいやつ。 バクーほどの町でこれだから、どっかの大都市行くまで無理かもな〜。 さて、話は変わりますが、バクーはわたし達の滞在の ...

アゼルバイジャンのバクーに着きました! 聞き慣れない名前ですが、なんとここバクーはオイルマネーで潤い第二のドバイと呼ばれ、富裕層の集まるラグジュアリーな雰囲気を持ち合わせた国だと言うではありませんか。 ドバイでも右往左往して都市部に狼狽えるでお馴染みの私 ...

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